キャリアモード4年目~移籍市場~

 第20節を終えて現在、17勝2分1敗 
 引き分けは トッテナム(H)2-2
       A・ビラ(H)1-1
 負けはスワンジー(H)1-2

 A・ビラとスワンジーは84分まで1-0で勝っていながらその結果だったので非常にショッキング。

 ここ最近は失点も増え、プレミアの壁の高さに苦戦中。

 勝ち点53 得点49(リーグ1位) 失点17(リーグ5位)
 2位シティとの勝ち点差7

 後半戦、目標に掲げてた、40ポイントの獲得に成功したので、この順位をできればキープしたい。

 得点ランキング
 1位バロテッリ(マンチェスターシティ) 12ゴール
 2位ウェルベック(マンチェスター・ユナイテッド)11ゴール
 3位Guidetti(マンチェスター・シティ)10ゴール
 4位Freeman(ブラッドフォードシティ)9ゴール
 5位ルーニー(マンチェスター・ユナイテッド)8ゴール

 アシストランキング
 1位Hinez(ブラッドフォード・シティ) 14アシスト
 2位Pucciarelli(ブラッドフォード・シティ) 10アシスト
 3位ダレン・ベント(A・ビラ) 5アシスト
 3位ロイク・レミー(チェルシー) 5アシスト
 3位Barkley(エバートン) 5アシスト

 フォームが絶不調に陥ってしまったので、レンタルでジェノアにGrantを貸出し。

 移籍市場は買いより売りに終われる始末。

 というかオファーの拒絶を。

 正GKとFreemanあたりにオファーが山ほど来る。

 Grantも人気あったので、放出して資金を得ようとしたが、切り替えて将来の戦力になるし、レンタルでの放出に決めた。

 プレミアリーグ上位順位

 1位ブラッドフォードシティ   勝ち点53
 2位マンチェスターシティ    勝ち点46
 3位マンチェスターユナイテッド 勝ち点45
 4位チェルシー         勝ち点40
 5位リバプール         勝ち点40

 苦戦するアーセナルからオファーが来たが、誰が今の楽しいBCから移籍できるかとオファーを拒否。

 宮市をスタメンで使ってたから、Pさんにはうってつけのオファーだったかもしれん(今の順位から優勝するかもしれんし、あれだけの戦力あると)。

 前半戦は 16勝2分1敗 勝ち点50

 後半戦も同じだけ活躍すれば、望外の結果が見えてくるかもしれない。

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