対戦はできたけど・・・

 カップ戦は不具合無く進行したんですが、

 今日は2回参戦。

 1回目は延長のすえにマンチェスターUにマルセイユで2-4で負け。

 大逆転負けでした。

 2回目は所詮はエバートン(自分)対ボルトン。

 運よく先制できて、最後の3点目はGKが勝手にCKであがってくる例のあれです。で、3-0.

 次のスオンジーシティ戦は、相手のDF陣(能力が)がかなり厳しいの見受けられたのと、早い段階で先制して調子に乗ったのが良かったのかも。

 ただ最後に押し込まれて5-1で勝ち(自分使用サンダーランド)。

 最後はスポルティングをやってみるかといってみてたが、全然だめ、さっきのユナイテッドとあたってしまったのが運のつき、PK止めて、0-4なのにGKのレーティング10,0というある意味神技が発生してしまった次第。

 プレミアカップ一回取れたし、これでD2での思いではおわりか・・・。

・フレンドリーマッチ

 ヴィエリさんと

 ヴィエリさんは本当に丁寧に崩しに着てるのがよくわかった2試合。

 フットサルで言ういわいるピボォ当て(最前線の選手に当てて、その後ろから来た選手がシュート打つパターン)、まぁサッカーで言うポストプレーを堅実に狙ってる感じですな。

 ボルシアMG 3-0 ラッツオ

 この試合は完全にマルコ・ロイスでごりごり行きました。能力値82は伊達じゃない。ドイツ代表で愛用したこの人の大活躍で勝利。前半に左SBが退場PK→GKストップあったのもでかかったですけどね。
 
 ヴィエリさんオ左サイドを完全にロイスが制圧してましたからな。

 彼は来シーズンはドルトムントへ移籍します(泣)。

 FCポルト 3-1 ラッツオ
 ぴぎさんのまねして、開始早々から押せ押せサッカーで先制して、2-1になりそうなピンチもポストさんが仕事して、その後決定的な3点目とって3-0で前半終了。

 その後ロッキの個人技から、中に入られてシュート打たれて1点返されて3-1。ずるずるラインさがるあのDFあれをなんとかしないとみんなにそこをつかれるから、気をつけないとなぁ。

 と改めて気づかされた試合でした。

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